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        <title>プロポリスで今日も元気　 </title>
        <link>http://propolis-ya.com/</link>
        <description>毎日元気に暮らしている  egao  の気ままなノートです。　　　　　　見たこと・聞いたこと・感じたこと・考えたこと…etc.　</description>
        <language>ja</language>
        <copyright>Copyright 2008</copyright>
        <lastBuildDate>Thu, 20 Nov 2008 11:09:06 +0900</lastBuildDate>
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            <title>プロポリスは大きければ良いというわけではありません</title>
            <description><![CDATA[<p><br /><br />「巣箱のなかのプロポリスは人為的なものだ。その点、森林の枝などに巣くった巣の中のプロポリスは完全に自然なものであるから、良質だ。」 と、おっしゃる方がいますが ......<br /><br /><br />本来は、分蜂（ぶんぽう）するときには、別の新たな巣箱に引っ越すのが普通なのですが、巣箱にありつけない群れが森の中に巣をつくることはしばしばあります。<br /><br /><br />そういうプロポリスは長期間ほったらかしになっているので、酸化が進んでいます。直射日光にも長く当たっているので、フラボノイドなどの成分が分解していると考えられます。そのうえ、巣虫が巣くっている場合が多いのです。<br /><br /><br />このように三大悪条件に侵されているので、これが良質とは考えにくいです。ただし、長期間放置しているため形状が非常に大きいので、以前は日本の業者は珍しがって、好んで買い求めたこともあるそうです。<br /><br />しかし鮮度が劣るので、軽石状で、実際軽いのです。<br />よい働きをする成分はきわめて少ないと思えます。<br /><br /><br />何でも大きければ良いということもないでしょう。<br /><br /><br /></p>
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<p align="right"><a href="http://www.propolis-ya.com/">プロポリス屋トップページに戻る</a><br /><br /><br /><br /></p>]]></description>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">プロポリス</category>
            
            <pubDate>Thu, 20 Nov 2008 11:09:06 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>メタボリック・シンドロームとは？</title>
            <description><![CDATA[<p><br /><br />「メタボリック・シンドローム」って知ってますか？<br /><br />よく聞く言葉だけど内容についてよく知らない方もいらっしゃると思います。<br /><br /><br />日本人の三大死因である 『ガン 』 『脳卒中 』 『心臓病 』 のうち、『脳卒中 』 『心臓病 』 を引き起こす原因は 『動脈硬化 』 で、この動脈硬化と深く関係しているのが 『メタボリック・シンドローム （内臓脂肪症候群）』　通称メタボなのです。<br /><br />メタボとは、内臓に脂肪がたまり、高血圧や高血糖、高脂血症などの症状が一度に複数でることを指す新しい考え方です。<br /><br />『メタボリック 』 は 『代謝 』 の意味で、代謝異常が起きていることを示すそうです。<br /><br />厚生労働省の全国調査では、40～74歳の男性の2人に1人、女性の5人に1人が、その予備軍だったとのこと。<br /><br /><br />メタボリック・シンドロームは心筋梗塞（こうそく）や脳卒中など、死に直結しやすい生活習慣病の引き金になると言われています。<br /><br />たとえ病気でなくとも、症状がなくても、また病気の程度が軽くても放置しておくと将来、頭や心臓の血管の病気を起こす確率は、メタボリック症候群でない人と比べて2～3倍高くなります。<br /><br />内臓のまわりに脂肪がたまる内臓脂肪症候群（メタボリック・シンドローム）に陥ると、動脈硬化や糖尿病だけでなく、胃ガンのリスクも高まることが研究されているみたいです。<br /><br /><br />ちなみに、診断基準として、ウエストが男性85cm以上、女性90cm以上の方が対象となるみたいです。<br /><br /><br />いかがでしょうか、<br />あなたは大丈夫ですか？<br /><br /></p>
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            <link>http://propolis-ya.com/2008/11/post-144.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">健康</category>
            
            <pubDate>Wed, 19 Nov 2008 09:03:32 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>十年熟成プロポリスはユーカリを起源植物とします</title>
            <description><![CDATA[<p><br /><br />ユーカリは、オーストラリア原産であり、フトモモ科ユーカリノキ属で、種の数は400～500あるといわれています。<br /><br />木材としての用途は、薪・木炭などの燃料用、パルプ材、鉄道枕木、土木建築材、造船、家具用など多種多様です。<br /><br />ブラジルの場合、オーストラリアからタネを輸入し百種あまりを移植していますが、用途別にその目的にかなうべく種を一ヶ所に集中的に植林しています。<br /><br />ユーカリはそのもの自体が大きく、かつブラジルで植林されている個体数が多いので、広大な面積に延々と続いています。<br /><br /><br />広大な面積に植林されたことに加え、ユーカリは他の植物を排除し、自分の領域を広げる性質があるため、同属の純潔度が高いのです。<br /><br />ユーカリを植林している林には、下草がほとんど生えていません。生えさせないのです。<br />ユーカリは、水分、栄養分をどんどん吸い上げていって隣の植物を枯らしてしまう力があるからです。<br /><br /><br />ユーカリを起源植物としてミツバチが生産するプロポリスも、純潔度が高いと考えられます。<br /><br /></p>
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            <link>http://propolis-ya.com/2008/11/post-143.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">プロポリス</category>
            
            <pubDate>Tue, 18 Nov 2008 20:43:28 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>香りのよいプロポリスを選びましょう</title>
            <description><![CDATA[<p><br /><br />プロポリスを選ぶ基準のひとつに、"香りのよいもの" があげられます。<br /><br /><br />私たちは、においを鼻（鼻腔の上部にある嗅細胞、におい粘膜）で感じ、その刺激は嗅神経によって大脳に伝わります。<br /><br />大脳に伝えられた香りの信号は、その香りがからだにやすらぎを与えるものか、それとも不快で、神経をいらいらさせる香りかを判断します。<br /><br />香りは自律神経に大きな影響を及ぼします。気分をリラックスさせるよい香りは神経の安定につながるのです。<br /><br />　　①　神経をいらだたせない<br /><br />　　②　少量でも神経の安定につながる<br /><br />こういう香りが心を落ち着かせる香りの条件です。<br /><br /><br /><br />熟成プロポリスの香りには、フィトンチッドによるアロマテラピー的なはたらきが期待されています。香りをかぐとリラックスできるような気がします。<br /><br />みなさんもプロポリスを選ばれる際には、この "よい香り" を意識してください。<br /><br /></p>
<p>&nbsp;</p>
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            <link>http://propolis-ya.com/2008/11/post-142.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">プロポリス</category>
            
            <pubDate>Mon, 17 Nov 2008 13:20:06 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>ビタミンも豊富なプロポリス</title>
            <description><![CDATA[<p><br /><br />プロポリスは同じ蜂産品である ローヤルゼリーやハチミツなどと違って採取できる量は非常に少なく、人為的には増量合成のできない貴重品です。<br /><br />プロポリスを集める性質を持つのは、木の洞などの中に営巣する閉鎖空間営巣性のミツバチのうち、セイヨウミツバチのみです。<br /><br />ミツバチの営巣空間の隙間を埋めて密閉性をよくする、又、巣内の環境から有害な微生物を排除するための物質としての役割を果たしています。<br /><br /><br /><br />熟成プロポリスには、生命維持や健康な日常生活に絶対に欠かせない各種ビタミンのほとんどがバランスよく含まれています。<br /><br />ビタミンは、糖質や脂質、タンパク質のように血や肉になったりしないし、エネルギーになる栄養素でもありません。しかし非常に微量でほかの栄養素の働きをスムーズにします。いわば、潤滑油のような働きをする重要なものです。<br /><br />現代人の食生活を考えると、生活習慣病予防のためにはビタミンが不足してしまいます。<br /><br />熟成プロポリスには各種ビタミンがバランスよく含まれています。<br /><br />熟成プロポリスには、ビタミンＡ、ビタミンＢ<font style="FONT-SIZE: 0.8em">1、ビタミンＢ2、ビタミンＢ6、ビタミンＤ、ビタミンＥ、ビタミンＨ、ビタミンＫ、ビタミンＰ、ナイアシン、パントテン酸、葉酸、イノシトール、コリン　などのビタミンが含まれています。<br /><br />もう気付かれたかもしれませんが、熟成プロポリスにはじつに多彩なビタミンが含まれていますが、ビタミンＣだけは検出されていません。したがって、ビタミンＣはほかの食品から摂る必要があります。<br /><br /></font></p>
<p>
<p><br /><br /><br /></p></font>
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            <link>http://propolis-ya.com/2008/11/post-141.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">プロポリス</category>
            
            <pubDate>Sun, 16 Nov 2008 08:48:50 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>プロポリスをつくっているミツバチは？</title>
            <description><![CDATA[<p><br /><br />ミツバチの種の数は世界でわずかに9種です。<br /><br />　・　セイヨウミツバチ<br /><br />　・　トウヨウミツバチ　　　　　（ニホンミツバチはトウヨウミツバチの亜種）<br /><br />　・　サバミツバチ<br /><br />　・　キナバルヤマミツバチ<br /><br />　・　クロオビミツバチ<br /><br />　・　オオミツバチ<br /><br />　・　ヒマラヤオオミツバチ<br /><br />　・　コミツバチ<br /><br />　・　クロコミツバチ<br /><br /><br /><br />プロポリスを集めてきたり、つくったりしているのは、メスの働き蜂です。<br /><br /><br />ハチはアリと同様に、古くから人間にとって身近な存在であり、一般にハチと呼ばれる昆虫のなかでもミツバチは、"養蜂"　"養蚕" という言葉からもわかるように、カイコと並んで人間の暮らしのなかでも重要なウェイトを占めてきました。<br /><br /><br />現在発見されている最古のミツバチ属の化石が、今から約3500万年前と推定されています。そしてその形態と社会性が進化して人間に匹敵する社会システムを完成させたのが、約3000万年前であろうと考えられています。<br /><br />その後、ミツバチがほとんど進化らしい進化を遂げずに環境に適応し続けてきたのは、それだけ優れた種であることと、プロポリスによってミツバチが保護されてきたことによるものです。<br /></p>
<p><br /><br />ブラジルでは時を経て、ヨーロッパ種と交配した新生アフリカバチは、ハチミツの採集能力に非常にすぐれており、プロポリスを作る能力にもたけていることがわかったのです。そこで養蜂業がさかんになりました。<br /><br /><br />プロポリスは、ミツバチが集めてくる植物の樹脂が構成物質ですから、ハチミツが花の種類によって味や色、香りが違ってくるように、その性質は、ミツバチがどのような環境にいるかによって左右されると考えられます。<br /><br />プロポリスがとれる環境はとっても大事なのです。<br /><br /><br /></p>
<p>&nbsp;</p>
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            <link>http://propolis-ya.com/2008/11/post-140.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">プロポリス</category>
            
            <pubDate>Sat, 15 Nov 2008 18:50:24 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>プロポリス採集の時期は？</title>
            <description><![CDATA[<p><br /><br />働き蜂には巣の外で働く外役蜂と中で働く内役蜂がいて、外役蜂が集めてきたねばねばしたプロポリスを内役蜂が取り外してやるというふうに、役割が決まっています。<br /><br />また、ミツバチの種類によって大量にプロポリスを集めるものと、あまり熱心に集めないものとがあって、ニホンミツバチなどはほとんど運ばないといわれます。<br /><br /><br />採集の時期については、「春にも行われるが、頻度からいえばコロニー（同じ巣のなかで生活している同種の個体の集団）が冬の準備を始める頃の、秋に近い流蜜期の終わり頃」だということです。<br />花の蜜を集めやすい流蜜期はプロポリスが少なくなるからです。<br /><br /><br />また、気温が低くても固くて採集できないため、温度が20度Ｃ以上のときで、一日のうちでも気温の最も高い午前10時～午後3時半頃に集中するということです。<br /><br />地域的には、平原地帯より森林地帯にある巣のほうが、よく採集されているそうです。<br /><br /><br /></p>
<p>&nbsp;</p>
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            <link>http://propolis-ya.com/2008/11/post-139.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">プロポリス</category>
            
            <pubDate>Fri, 14 Nov 2008 23:58:52 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>成人病...の問題から健康食品への注目へ</title>
            <description><![CDATA[<p><br /><br />成人病が問題になりだしたのは1980年代のなかごろのことですが、その背景となったのは、日本人の食生活の欧米化という変化でした。<br /><br />東京オリンピックが開かれた1964年（昭和39年）前後から私たちの食生活は大きく変わったと言われています。<br /><br />食生活の欧米化が進み、それまであまり食べなかった牛肉やチーズ、バターなどが多く摂られるようになりました。<br /><br />マクドナルドのファーストフードや、ファミリーレストランも普及し始めました。<br />さらにバブル期にはグルメブームが巻き起こって、「飽食の時代」とまでいわれるようになりました。<br /><br />この食生活の変化が成人病の大きな要因となっていることは否定できないところです。<br /><br /><br /><br />成人病というのは、歳をとることによって多発しやすい病気の総称ですが、ガン、脳卒中、心筋梗塞など動脈硬化に関連するもの、その他に大別され、そのなかでも死亡率の上位を占めるガン、心臓病、脳卒中を三大成人病と呼んでいます。<br /><br />高齢化が進み、食生活を含めた生活環境の変化によって、成人病は今後も増加すると予想されています。しかも、その成人病が若者にも急速に増えていることが問題を深刻にさせています。<br /><br /><br /><br />こうした成人病の増加を直接的なきっかけとし、さらには余暇生活の充実、あるいは「より健康で文化的な生活をしたい」という基本的な願い、一方で環境破壊などといった生活環境の変化のなかで健康指向はいっそう高まりました。<br /><br />そのなかで健康食品も次第に注目されるようになってきました。<br /><br />化学薬品（ステロイド剤、抗生物質、抗がん剤など）の副作用をはじめとする弊害が問題視されてきたことも、健康食品に期待が高まってきたことの背景にあるようです。<br /><br /><br /></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
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            <link>http://propolis-ya.com/2008/11/post-138.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">健康</category>
            
            <pubDate>Thu, 13 Nov 2008 09:30:18 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>基礎代謝を高める成分</title>
            <description><![CDATA[<p><br /><br /><br /><b>・「たんぱく質」をきちんととって筋肉づくり</b><br /><br /><br /><br />間違ったダイエットでは野菜ばかり食べたりしがちですが、太りにくいカラダをつくるためには、筋肉のもととなるタンパク質をきちんととることが肝心です。<br /><br /><br />一時はやった「アミノ酸ダイエット」も、アミノ酸はタンパク質を構成する成分ですから、タンパク質をとってエネルギーを燃焼しやすいカラダを作るという考え方です。特にアミノ酸の中には、「脂肪燃焼アミノ酸」とよばれるリジン・アルギニン・アラニン・プロリンが、脂肪燃焼酵素リパーゼを活性化させる、また効率よく脂肪を燃焼させるカルニチンなどが含まれています。<br /><br /><br />毎日の食事で良質のタンパク質をとることは大切ですが、動物性の高たんぱく食品には脂肪が多く含まれているものも多く、とくに肉は脂肪が多くカロリーも高いので、注意が必要です。お肉なら赤身の多いものを選び、蒸す・煮る、網焼きなど、油を加えない調理法でいただくようにしましょう。<br /><br /><br />植物性の大豆や、豆腐・納豆・おからなどの大豆加工品は、良質なタンパク質である上に低カロリー。しかも女性にうれしい効用のあるイソフラボンなどが含まれているので、積極的に食べたい食品です。 <br /><br /><br /><br /><b>・糖質を効率よく燃焼させる「クエン酸」 </b><br /><br /><br /><br />人間のカラダの仕組みの中には、物質代謝の機能があり、たんぱく質･炭水化物･脂質が燃えてエネルギーになります。これがクエン酸サイクルで、クエン酸を摂取して、サイクルが活発になると糖質や体脂肪効率よく燃焼させるようになり、肥満 を防止すると言われています。<br /><br /><br />お酢やもろみ酢などが健康やダイエットに役立つ</font></a>と言われるのは、このためです。他にも柑橘系の果物などにもクエン酸は豊富なので、上手に取り入れましょう。<br /><br /><br /><br /><b>・代謝促進に欠かせない「ビタミンB群」「マグネシウム」</b><br /><br /><br />3大栄養素であるたんぱく質、炭水化物、脂質の代謝に欠かせません。ビタミンB1は、糖質の代謝に、ビタミンB2は糖質と脂肪の代謝に、ビタミンB6はタンパク質の代謝に欠かせません。これらのビタミンB群は、玄米や豆類、豚肉、レバー類、ウナギ、カツオ、マグロなどに含まれています。<br /><br /><br />またマグネシウムは、糖質・脂質・タンパク質の代謝に関わっています。雑穀や豆類、乾燥わかめ、干しえび、ナッツ類などに豊富に含まれています。マグネシウムは、欧米型の食事が定着してから、日本人に不足がちになったと言われていますので、日本の伝統食などを見直してみてください。<br /><br /><br />他にもナイアシン、パントテン酸、ビオチンなどの水溶性ビタミンも、糖質やタンパク質、脂質の代謝に関わっています。何かこれさえ食べれば、代謝があがるということではなく、幅広い食べ物から様々な栄養素や成分を摂取する事が大切だということです。<br /><br /><br />今話題のサプリメント、α-リポ酸は代謝を高めて中年太りなどに効果があることで話題ですが、あくまでも栄養補助食品ですから効果は個人差があるでしょうし、アミノ酸同様に、摂取さえすれば、すなわち「やせる」ことにはなりません。利用される場合は、きちんとした食生活と運動などを行う上でのプラスαと考えてください。<br /><br /><br /></p>
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            <link>http://propolis-ya.com/2008/11/post-137.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">健康</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">食事</category>
            
            <pubDate>Wed, 12 Nov 2008 20:42:20 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>熟成プロポリスをもっと活用しましょう！</title>
            <description><![CDATA[<p><br /><br />熟成プロポリスは、私たち人間にすばらしい贈り物をしてくれました。<br /><br />健康の維持・増進のためにもっともっと活用しましょう！<br /><br />古代エジプトやギリシャ、ローマでも利用されていたプロポリスです。<br /><br /><br />生活のなかに活かし、ひろめることで理解を得たいものです。<br /><br /><br /><br />私たちの身体のなかでは、毎日3000個のガン細胞（微小ガン）が発生しているといわれています。にもかかわらず、免疫その他の力によって、自身の体内を調節し発症を未然にふせいでいるわけです。<br /><br />現在難病をお持ちでない方も、健康に留意し免疫力を高めて病気にならないようにすることがなによりです。プロポリスはおおいに役に立ってくれることと思います。<br /><br /><br />せっかく良質のプロポリスにめぐり会えても、酒やタバコを愛用したり、無茶をする人がいます。「油断大敵」と心がけることが肝心です。<br /><br /><br /></p>
<p>&nbsp;</p>
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            <link>http://propolis-ya.com/2008/11/post-136.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">プロポリス</category>
            
            <pubDate>Tue, 11 Nov 2008 12:11:49 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>ミツバチの巣を守るプロポリス</title>
            <description><![CDATA[<p><br /><br />ミツバチがプロポリスを作る用途は大きく分けて巣の補強および消毒・殺菌に使われていると考えられていて、次のような観察結果が報告されています。<br /><br /><br />・ 巣箱の入り口や割れ目、穴をふさぐ。<br /><br />・ 巣の内壁または外壁として利用する。<br /><br />・ アリなどの外敵の侵入を防ぐ。<br /><br />・ 巣の中で死んだ侵入者を外へ運び出すことができない場合、死骸をプロポリスでコーティングする。<br /><br /><br />ミツバチは、巣の中で球状に重なり合って、四季を通じて球の中心温度を育児温度の35度に保ちながら生活しているので、菌が繁殖しやすい環境にあります。<br /><br />そのため排泄などは巣内で行わず、常に無菌状態になっています。<br /><br />そこへ昆虫や小動物が入り込んだ場合には、殺したあと死骸が腐敗するのを防止するためにプロポリスで包み込んでしまいのだろうといわれています。<br /><br /></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
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            <link>http://propolis-ya.com/2008/11/post-135.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">プロポリス</category>
            
            <pubDate>Mon, 10 Nov 2008 07:54:52 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>蜜ろう と プロポリス</title>
            <description><![CDATA[<p><br /><br />ミツバチの巣は蜜ろうでできています。<br /><br /><br />蜜ろうとプロポリスは外見がよく似ているため間違えやすいのですが、蜜ろうはミツバチの腹部にあるロウ腺から分泌されるもので、プロポリスはミツバチが植物から集めた樹脂に自らの分泌液を混ぜ合わせて作るものです。<br /><br /><br />ミツバチが樹木のねばねばしたものを集めるときは、かじり取ったあと中脚の花粉ブラシに丸めて押しつけ、後ろ脚の外側にあるくぼみ（花粉バスケット）に詰め込んで持ち帰るそうです。<br /><br />ミツバチの後ろ脚がそのような構造になっているなんて、ハチの専門家でなければなかなか知らないようなことです。<br /><br /><br />ミツバチが物を運ぶときは何となく口にくわえたり前脚で持っているのではないかという印象がありますが、ミツバチは毎日花粉やプロポリスを巣に運ばなくてはならず、その作業に都合の良いような体のつくりになっているわけです。<br /><br />私たちが買い物に出かけて両手いっぱいに買い物袋を提げて帰ってくるというようなことを、ミツバチは毎日繰り返しているのです。<br /><br /><br />買い物係となるのはメスのミツバチですが、ミツバチの種類によって大量にプロポリスを集めるものと、あまり熱心に集めないものとがあって、二ホンミツバチなどは、ほとんど運ばないといわれます。<br /><br /><br /></p>
<p>&nbsp;</p>
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            <link>http://propolis-ya.com/2008/11/post-134.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">プロポリス</category>
            
            <pubDate>Sun, 09 Nov 2008 22:33:46 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>プロポリスはメス蜂によってつくられる...？</title>
            <description><![CDATA[<p><br /><br />ミツバチの場合、同じ巣のなかで生活している同種の個体の集団は、「コロニー」ともよばれ、強力な結束性をもっていて、たとえ同種であっても他の巣の個体の侵入を許しません。<br /><br /><br />女王蜂は交尾・産卵の他に蜜胃という場所から蜜を出して働き蜂に餌として与えるなどします。<br /><br />オスの蜂は餌をねだったりもらったりする以外は、毎日交尾するために外に飛び出して女王蜂が飛来するのを待ちます。<br /><br />もっとも行動パターンが複雑なのが働き蜂（すべてメス蜂）で、"ミツバチのダンス"やさまざまな巣管理行動を行います。たとえば巣の中の掃除、女王蜂が産卵するための王台の形成、育児、蜜・花粉・プロポリスの処理、見張り、外敵への攻撃、蜜・花粉・プロポリス・水の収集などは、すべて働き蜂によってなされています。<br /><br /><br />最大の特徴は、産卵とそれ以外の仕事を、どちらもメスである女王と働き蜂が分担しあっていることだといいます。<br /><br />オスは繁殖期だけ現れ、巣の仕事にはいっさいタッチしないのです。<br /><br />したがってプロポリスを集めてきたり、つくったりしているのは、メスの働き蜂なのです。<br /><br /><br /></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
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            <link>http://propolis-ya.com/2008/11/post-133.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">プロポリス</category>
            
            <pubDate>Sat, 08 Nov 2008 23:31:49 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>プロポリスにはミネラル類も豊富</title>
            <description><![CDATA[<p><br /><br />人間の身体の体重の94～95％は、酸素、炭素、窒素、水素の四元素からできている有機物です。残りの5～6％がミネラルと呼ばれる微量元素になります。<br /><br /><br />身体のなかではエネルギーづくりや皮膚、臓器の新陳代謝など、多くの化学反応が酵素によって繰り広げられていますが、ミネラルはこの酵素にかかせないものです。不足するといろいろな化学反応が正常におこなわれなくなり、身体の機能の維持や調節に狂いが生じ、いろいろな生活習慣病を引き起こす原因になります。<br /><br /><br />熟成プロポリスには、 カルシウム、 リン、 イオウ、 カリウム、 ナトリウム、 塩素、 マグネシウム、 鉄、 亜鉛、 銅、 マンガン、 クロム、 セレン、 ケイ素、 ニッケル、 リチウム といった、人間に必要な多種多様なミネラルがバランス良く含まれています。<br /><br /><br />いまの食品には、大量の食品添加物や防腐剤が使われています。さらに、いろいろなルートで有害な物質も体内に入ってきています。ミネラルには、酵素と共同で体内の化学反応を促進するほか、それら有害物質を体外に排泄する働きがあります。<br /><br /><br />現代人の食生活には、ミネラルが不足しています。ミネラル欠乏からいろいろな身体の不調が生じ、酵素との連携もうまくいかなくなります。<br /><br /><br />毎日の食事からミネラルが十分に摂れないとなると、他の方法でミネラル摂取を考える必要があります。そのとき、これら多種にわたるミネラルを含む熟成プロポリスが役に立ちます。熟成プロポリスを日常的に摂れば、必要なミネラルが簡単に摂取でき、健康で病気に負けない強いからだづくりを応援します。<br /><br /><br /></p>
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            <link>http://propolis-ya.com/2008/11/post-132.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">健康</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">食事</category>
            
            <pubDate>Fri, 07 Nov 2008 23:27:01 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>野菜や果物に期待されるもの...</title>
            <description><![CDATA[<p><br /><br />色彩鮮やかな野菜や果物は、ビタミンやミネラルが豊富で、体の調子を整える食品としての健康的なイメージが定着しています。<br /><br />キャベツやブロッコリーなどのアブラナ科野菜に多く含まれるイソチオシアネートは、体内で発がん物質を解毒する酵素の活性を高める作用があることが知られています。<br /><br /><br />ほうれん草など緑葉の野菜や果物に多く含まれる葉酸は、DNAの合成に欠かせない成分です。<br /><br />にんにくやタマネギなどのアリウム野菜中のいくつかの成分には、抗酸化作用や発がん物質の生成抑制・解毒促進などの作用があることが知られています。<br /><br /><br />世界がん研究基金（WCRF）と米国がん研究協会（AICR）による「食事、栄養、身体活動とがん予防の世界評価」の2007年の改訂では、果物については、口腔・咽頭・喉頭、食道、胃、肺のがんに対して、また、野菜（穀類やいも類など、でんぷん質のものを除く）については、口腔・咽頭・喉頭、食道、胃のがんに対してリスクを下げる可能性大と評価されています。<br /><br /><br />さらにアリウム野菜（胃）、食物繊維（大腸）、にんにく（大腸）、葉酸（膵臓）、カロテノイド（口腔・咽頭・喉頭、肺）、β-カロテン（食道）、ビタミンC（食道）、リコピン（前立腺）についても、可能性大と判定しています。<br /><br /><br />多目的コホート研究では、野菜や果物が不足しているグループで胃がんリスクが高いことが示されました。とはいえ、多く食べれば食べるほど予防効果があるというような関係ではありませんでした。<br /><br /><br />日本人男性に多い食道の扁平上皮がんについては、野菜・果物の摂取量が、1日当たり100g多くなるごとに、11％ずつリスクが下がるというクリアな関係が見られました。この効果は喫煙・大量飲酒者ではさらに大きかったのですが、もともとたばこも吸わずお酒も飲まなければ、このタイプの食道がんになる人はあまりいませんので、やはり禁煙と節酒が先決です。<br /><br /></p>
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<p align="right"><a href="http://www.propolis-ya.com/">プロポリス屋トップページに戻る</a><br /><br /><br /><br /><br /></p>]]></description>
            <link>http://propolis-ya.com/2008/11/post-131.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">健康</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">食事</category>
            
            <pubDate>Thu, 06 Nov 2008 20:15:34 +0900</pubDate>
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